Enter
山歩きで出会った、すばらしい展望や山野草を 少しですが紹介していきます。 また色鉛筆で色々な風景や山野草等を描いたものを 紹介できればと思っています。
2017/09«│ 2017/10| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2017/11
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
--:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category:スポンサー広告│ コメント:--│ トラックバック :--
18:38:43
ー食堂 喫茶・瀞ホテルー
2016-7-16 瀞峡_R040
休日出勤を予定していたがスムーズに仕事がかたずき、出勤しなくてもよくなった。
ポカ~ンと空いた休日、山の用意もしてないしと言うか、この蒸し暑さで行く気にならない。
しかし家でボケーっとしているのも何なんで、前にテレビで紹介されていた十津川村の秘境のカフェを思い出し行ってみることにした。
その店は奈良県・三重県・和歌山県にまたがる瀞峡にあり、秘境の絶景に溶けこむようにひっそりと佇んでいる。
ホテルという名のカフェ「瀞ホテル」どんなんかな?
2016-7-16 瀞峡_R002

2016-7-16 瀞峡_R005

2016-7-16 瀞峡_R007
営業時間11:30~(売り切れ次第閉店)に合わせて、瀞峡に11:00着。
予約を入れて入店の時間までまで瀞峡散策を楽しんだ。

2016-7-16 瀞峡_R011

2016-7-16 瀞峡_R017

2016-7-16 瀞峡_R015
日本屈指の景勝地とあって素晴らしい絶景が広がるが、それとは裏腹に大自然の驚異の爪痕も、吊り橋の踏板が流されていました。

2016-7-16 瀞峡_R019

2016-7-16 瀞峡_R020

2016-7-16 瀞峡_R023

2016-7-16 瀞峡_R026

2016-7-16 瀞峡_R027
大峡谷に爆音のウオータージェット船はいかがなものかと思うのですが、観光地やし仕方がないですね。

2016-7-16 瀞峡_R029

2016-7-16 瀞峡_R031

2016-7-16 瀞峡_R032

2016-7-16 瀞峡_R033
2016-7-16 瀞峡_R038
荒々しく神秘的で幽玄な自然が創り上げた造形美をゆっくりと見て楽しんだ。


さあ瀞ホテルに突入だ!
2016-7-16 瀞峡_R041
版画かな?しぶいな~


2016-7-16 瀞峡_R042

2016-7-16 瀞峡_R044
案内された席のソファーに腰をかけるとギギィ~~何とも言えない懐かしような音がする。
目の前は瀞峡の大絶景、ホンマ最高や~


2016-7-16 瀞峡_R045
落ちつくなぁ~


2016-7-16 瀞峡_R047
名物のハヤシライス いただきやす!うっ旨し!


2016-7-16 瀞峡_R048
ウオータージェット船の人達が手を振ってくれま~す。


2016-7-16 瀞峡_R050
手作りのジンジャーエール、これは大好き超旨しでした。

2016-7-16 瀞峡_R051

2016-7-16 瀞峡_R052
昭和感が良いですな~黒電話懐かし!


2016-7-16 瀞峡_R054

2016-7-16 瀞峡_R055

2016-7-16 瀞峡_R057
瀞峡の素晴らしい景色を眺めながら美味しいランチをいただけるカフェ「ごはんとおやつ時どきパン 食堂喫茶・ホテル」
ーゆったりまったり贅沢なひとときを味わえましたー

コメント
ふぇるめーるさん
超遅コメですいません。
雰囲気は最高でメチャ良いホテルでした。ぜひ行ってみて下さい。
吊橋の左の建物はホテルの別館です。残念ながら吊橋はご覧のありさまで、自然の驚異を感じました。
秋の瀞峡散策なんか素敵で良いんじゃないでしょうか。

│URL│2016/08/06(Sat)06:59:12│ 編集
凄い場所での立地
こんばんわ
この付近に行く時は立ち寄ってみたい良いホテルですね。
吊橋の左にある崖上に立つ建物もホテルの一部なんでしょうか。投入れ堂のような佇まいです。深い緑の淵を眺めつつお茶というのもいいですね。

ふぇるめーる│URL│2016/07/31(Sun)00:04:08│ 編集
コメントの投稿










トラックバック
トラックバックURL
→http://takablogu.blog98.fc2.com/tb.php/350-ae1e2fd6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
プロフィール

たかっさん

Author:たかっさん
湧き水を汲みに行くのがきっかけで、
山歩きにハマッテしまいました。
また日本の蘭を主に山野草を育てているので、
山歩記と共に山野草の紹介をしていきたいです。

<年齢>
1962年10月生まれ

<居住地>
和歌山市

<その他趣味>
色鉛筆画を少々
格闘技

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
アルバム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
このブログをリンクに追加する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。